2018年10月16日

むかしむかし七話目

家の前にラメ入りピンクのハマーが止まる。
ガチャ!バタン!
「ヒョーホホ」
軽快に歩きながら笑う!
任務を遂行した、ジジイはご機嫌だ!
あれっ?何かがおかしい?
「わしゃわひゃっ?なんじゃこの桃の残骸は?」
(まぁいっか!)心の中で呟く!
家のドアを開けた!
キュイーンキュイーンキュイーン!
「あーセキュリティ切るの忘れちょっタワー!」
ドアの前に戻り、ビビピガー!
コンピュータ「セキュリティを認証シマシマ」
エロイお姉さんの声で言われました。
「あーばあさんや!」
「あーじいさん♥️」トトとっとと!ブワッ!ババァわが飛ぶ!ヒュン!キーーン!
天井まで飛んだババァがそのままジジイに飛び込んで、ジジイに抱きしめられた!
熱い抱擁!
熱いキス!
熱い◯◯!
ジジイもババァも現役だ(笑
2時間に及ぶ熱い熱い熱い!
愛のひと時が過ぎた!
「オギャーオギャー」と赤子が泣き出した!
余韻に浸るババァが、起き上がり赤子のベッドに行き。
赤子を抱き上げた。
「グワァー良い子だから、泣き止んでおくれ!」
嬉々とした表情でババァがあやすが、全然泣き止まぬ。
  

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2018年10月15日

その六話目

そして現在


ババァ「きぇー」超振動ブレードを振り上げた


バターを切る様に種が切れた

すぱぁ〜スルスル!

種な片側が切れた瞬間にパックリと種が割れ中から窒息寸前の赤子がポロンと出てきた。

一瞬の間を置いて赤子が泣き出した。

赤子を抱き上げてババァは言った。

「可愛い赤子じゃ大切に育てるからの!」
「うい若子じゃひゃっははは」
高笑いをあげながら家に入り泣く赤子を足しなベタ。
ラメ入りピンクのハマーが家の庭に着く。  

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2018年10月12日

むかしむかし五話目

町娘は、若き日の変態エロマッチョに、殺意を感じた(笑
傷を縫い終わると

町娘はジジイの耳をそっと舐め出した。


ジジイの体がビクビク動く!




町娘は、マッチョなジジイのバディを見て、
かなり興奮してきた。


耳からうなじに下がり



首筋から鎖骨

左の手はジジイの右肩を、モミモミしながら


右手でジジイの左胸を揉みしだく!


左足は、ジジイの真ん中の足の
下辺りをもそもそと

町娘は、顔を赤らめながら


首筋から鎖骨のあたりを行ったり来たり


丹念に舐め回し
熱くなったアソコをジジイのアソコに
擦り付け出した。


流石にそこまでされたジジイは、目を覚まして
町娘が何をしているのか?
確認した。


ジジイ「おぬし、俺が瀕死なのに、そんなに盛って楽しいか?」


町娘「変態目覚めたか?傷口縫うのでかんじやがったな(笑」


ジジイ「縫われる痛みも、快感じゃわい!」


町娘が呆れた顔で「本当に本当に本当に、変態なんじゃな」


ジジイが笑みを浮かべて「お前みたいな、ベッピンなら、何をされても快感じゃわいて」


町娘が恍惚の笑みで「変態、ど変態♥️」


ジジイがにたにたしながら
「その変態で濡れとるのは、誰じゃ?
パンツ越しにも、しみてきてわしのアソコは、お主のアレで、ビチョビチョじゃわいて」
ニタリと笑う


町娘が、恥ずかしそうに
「違うわ!変態のが、でとるんじゃ!」

ジジイ「動けんから、舐めて♥️」


町娘「やじゃ!口に入らん♥️」


ジジイ「お主の口は、小さくて可愛いからのぅ〜!」


町娘「デカすぎやからじゃ(照」


ジジイ「はっーはは!特大やからのー!」


町娘「こんなにデカイのは、入らんわ!」


ジジイ「大丈夫じゃ!最初だけじゃ痛いのは!」


町娘「体大丈夫か?」


ジジイ「主が動けばな」


町娘「じゃぁ!そろそろなっ♥️」


ジジイ「いいぞ!」
町娘「・・・・・・・いっーたい痛!」




そして夕方の17:55から次の日の朝方まで、点滴を打ちながら
二人は愛し合ったのだった・・・・・・・・  

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2018年10月12日

むかしむかし四話目

そんなジジイは限界がきてすぐそこにあった、茶屋の椅子に腰掛けてしまったのだ!
「後一キロだのだが、もう歩けん」
奥から茶屋の娘が出てきた
「お客さん何にします〜?」(あー結構タイプ♥️)
ジジイ「とりあえず、お茶をくだしゃれ!」
ジジイが言うと
娘「ガッテンしました」
ジジイ「かなり良い子やな!」
娘「お茶でーす、どうぞ♥️」(なんて素敵な人、ちょっと血がでてるけど?大丈夫かなぁ?)
ジジイ「ありがとう」ずずっとお茶をすする
ジジイ「美味いわ、団子くだしゃれ!」
娘「はーい!みたらし団子でよーい?」
ジジイ「えーでー!」
それから痛みをこらえながら、もしゃもしゃと団子を食べるジジイ
ふと前にある八百屋に目を向けてみる
ごく普通の町娘が買い物をしとる
ジジイが視線を強めた瞬間
町娘が此方を睨んだ!
ジジイがビビる
一瞬此方を見て睨んだ娘は、スッと消えていた?
ジジイ「うつせみか?はてはてわしが目を見開いとるに?」
町娘「あなたは何者?」
ジジイの後ろから声が聞こえる!
びくっ!びくっうぅぅ!背中が氷ついたようになった。
ジジイ(こやつ気配が消せる)
町娘「何びびってんの?お兄さん、殺気を送ったのはあなただよね?」(中々マッチョでハンサムね♥️)
ジジイ「お姉さん、わしゃ怪我で動けんのじゃ!」
町娘「アンタ何者だい?そんな変態オーラまとって、何で座ってんのに立ってんだよ(笑」
ジジイ「とりあえず暇か?」
町娘「買い物中だよ!変態マッチョ!」
町娘「誰見ておったてんだよ!」
ジジイ「きぇー」「ケッケケお前だよ♥️」
町娘「変態エロマッチョが消すぞ!」
ジジイ「あー海綿体に、血が・・・・」
ジジイが座ったまま横に倒れた。
どうやら、かなりの出血だったのに、海綿体に血が回って気絶したらしい。
娘は迷った、こんな変態置いてとっとと買い物するのか?
連れて帰って味見してから捨てるのか?
完全に意識は無い・・まだ立ったまんまだ。

「あーそんな・・あ・あっ・そんな事されたら、あーん♥️」


・・・・(汗
町娘「コイツ本当に変態だな(汗」
町娘はジジイをタクシーに乗せて自分の家まで連れ帰っだのだが(汗
腕から足から、銃で撃たれた跡があるから、体中を舐めるように拭いて
血が少ないから、食塩水を点滴していた。
そして、傷口を塞ぐため縫っていたのだが(汗
傷口を縫い出したら、夢の中でかんじだしやがった(汗
町娘「マジで、ど変態だな!」
ジジイ「あーいぃ♥️」
町娘「あのーかなり痛いのだけどな(汗」  

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2018年10月12日

むかしむかし三話目

ばあちゃんは気合いを入れる
「きぇー」奇声を発しながら種に一撃
全く割れない
「ふむふむ、どうしたもんじゃかの〜?」
そう呟きながら、家の中に入っていった!
ガシャーン!ガチャガチャ!ガチャガチャ!
何やらあさっている音がする。
「わしゃっ!しゃぁ!」
「あったわわしゃしゃー!」
そう言って家の中からババアが出てきた!
手には超振動ブレードを持って
「ヒャほほほ!これを使うのはあの任務以来じゃわいわしゃひほー!」
ここで少しババアとジジイの出会いを伝えたい!
30年と幾ばくかの昔にその出会いはあった
ババアは江戸で政府の諜報機関でくノ一をしとって、しがない町娘を装って町の情報収集をしておったのじゃった。
ある日ババアが町に買い物に出て白菜と猪肉を買っとる時にその出会いはあった!
ある日のジジイは任務を終えてボロボロの体で家路に急いでいた
足をひこずり左肩を右手で押さえながらゆっくりとしか歩けない、体でそれでも急いでいた!
左足に受けた銃弾の傷は応急処置はしたものの出血が激しく
早く帰って家にある血液パックから
点滴をしないともしかしたら出血多量で死んでしまうかもしれないからだ!
ジジイの血液は特殊で世界に三人しか居ない
特殊な血液型で、自分の血をもしもの時の為に保存しておいたのだが!
基地に置いてある分はもう使いきった!
後は、もしもの時にと家に置いてある分しかない!
ジジイは強情っぱりだから、瀕死でも二十キロある家までの道のりを「歩きで大丈夫じゃ!」
と言い切って
そのまま歩いて帰って居たのだ。
そして家えの道時「あーしんどい死にそう!薄情なやつら!」
そんな事ばかりぶつぶつ言いながら歩いていた。
何年も前にジジイが死にかけた時に
他の奴が助けようとして
嫌がるジジイを無理やり病院に連れて行きかけて
秒殺で半殺しにされたから
誰もジジイの我儘には逆らえないのだ!  

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2018年10月12日

むかしむかし二話目

車を止めたその先のドアが開き、黒いスーツの男が出てきた。
ぞろぞろと黒いスーツの男が出てきて、じいちゃんのハマーを取り囲む、全員が一斉に敬礼をした。
ハマーの中でニヤリとじいちゃんが笑う!
ガチャ!
じいちゃんがハマーのドアを開けるとスーツの男が頭を下げて「おつかれしゃまでーす」と言い放つ
じいちゃんが「頭をあげなしゃれ」と優しい声で言う。
スーツの男の中の1人が頭をあげて「ありがとうござんす!」一言言って敬礼する。
「ジョン久々やなー!」
ジョン
彼はじいちゃんの元部下であり戦友だ。
「お久しぶりです!お疲れシャーンでございます」
じいちゃん「相変わらずか?」
ジョン「相変わらずサー!」答えた!
じいちゃん「頼まれたのは連れて来た、今車の中で放置プレー中じゃ!」
ジョン「相変わらず赤いロープですか?」
じいちゃん「もちろんキッチリしばっとる」
ジョン「縛り方も昔と一緒ですね」笑みを浮かべた
じいちゃん「さっさとおろせ、帰ってばあさんとイチャイチャせなぁあかんからな」
ジョン「相変わらず中の良いことで!」
じいちゃん「現役じゃからな!」
ジョン「相変わらず、そっちもこっちもタフですね?」
じいちゃん「まぁなぁー(笑」
ジョン「出せ」
黒いスーツの男がじいちゃんの車からキッチリ亀甲縛りでピンクの猿ぐつわを咥えさせられた、兵士を引っ張り出しドアの向こうに連れて行った。
じいちゃん「報酬は何時ものスイス銀行の口座に振り込んでちょ」
ジョン「御意に」
じいちゃん「帰るからねーん!」
ジョン「ありがとうござんす!」
じいちゃん「まったねーバイバイキーン♥️」
そう言い放ったじいちゃんは愛車のラメ入りピンクサーモンカラーのハマーに乗って我が家に発信する


その頃
桃の解体がほとんど終わって口のまわりを桃の汁でベチョベチョにしながら、後の種をどうするか?考えてた
ばあちゃん「わしゃしゃーどうしてくれよーかな」
悩んだあげく  

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2018年10月12日

むかしむかし一話目

むかしむかし、おじいちゃんとおばあちゃんが、古い家に仲良く二人で暮らして居ました。
ある朝、おじいちゃんは山へ戦闘におばあちゃんは、川に夜営訓練の準備に行きました。
おばあちゃんが川でテントを設営してると川の上の方から、大きな桃が流れて来ました。
「何と大きな桃じゃ」おばあちゃんは驚きました。何と桃は高さ3、5メートル幅4メートルと巨大でした「美味そうじゃ」ばあちゃんは生つばごっくんモードです。「きえー」ばあちゃんが叫びます。さけび声と供に空高くジャンプしたばあちゃんは、桃の上に着地しました。シャキーン!背中からMAD dogを取り出し桃の頭を切り取りました。切り取ったその場所にでっかいピースをザクッと刺しました!「ウシャワー!」ジャンプしました。ばあちゃんはシャキシャキシャキーン!と桃の側面に切れ目を入れて次々にピースを刺します。あっという間に10すう個のピースを桃にさけび声あげながら刺しました!ピピップ〜!スマホが鳴り何やら話しています?桃の上でばあちゃんが座って居ます。遠くからバラバラバラバラバラバラ凄い音が聞こえる。バシュー!発炎筒を発火させてぐるぐる降り出した。あっという間にヘリがばあちゃんの上に!
ヘリからは複数のワイヤーが下がっていてワイヤーの先端のアイにはシャックルがついている!ばあちゃんの合図でヘリが高度を下げる、手際よく桃に付けたピースにシャックルを取り付けワイヤーで釣る準備が出来た
ヘリにばあちゃんが親指を立てる!ヘリがゆっくりと高度を上げるワイヤーが張り桃が持ちがる‥‥
バラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラバラ
飛び立つデカイ桃とばあちゃんを釣り上げて
そしてその頃おじいちゃんは岩山だった
朝からハマーで岩山の麓に行きそこからは岩山に颯爽と登って行ったのだった!
とても齢70を超えるジジイの走りでわない
野生の鹿や猪の如く軽やかに早く急勾配のゴツゴツした岩山を駆け抜けていった
「流石に歳かな?昔みたいにはないわぁ」などと呟きながら‥‥‥
そして登る事20分、奴らのアジトが見える位置まで来た!
遠くからアジトを確認する
オンボロ小屋を取り囲む簡単なロープで作った囲いがあるだけで三百坪位の広さの山間の平坦な土地に見張りらしき人が三人
ゴツゴツした岩山にポッカリ空いたその場所は回りからの侵入者を見逃さない
「さぁどうするかな?」ポツリと漏らす
スマホを取り出しアプリを起動した
何やら打ち込んでいる?
「よし!わしゃしゃー!」奇妙な笑い声をあげて少し移動した
密かに軽やかに
見えない様に近づいて行く
後五十メートル位になった所で、大き目の岩に隠れて待つ
3分後ヒューーーンと音がしてじいちゃんのいる場所の反対側奴等のアジトの後ろ百メートル位の場所にミサイルが突き刺さって爆笑した
「今じゃヒャーポーポポ!」奇怪なさけび声とともに、今までに無い今までの倍のスピードでその場からアジトめがけて走り出した
ミサイルの爆発音に気を取られた三人の兵はじいちゃんの侵入を簡単に許してしまった!
アジトの中からミサイルの爆発音に驚いた兵士が飛び出して来た
「何の音だ!敵襲だ周りを見ろ!殺せ!」叫び散らした
だが遅かった!
侵入したじいちゃんは、まず1人
後ろからレバーに一撃!
「グフゥ!」倒れこみのたうちまわる
倒れた兵に顔面を狙ってもう一撃
意識を失う
その場にはもういない
アジトから出てきた兵と後二人の兵はバラバラに散って辺りを見回す
「いいか?」ひと声言って
振り向いた兵に水月に一撃
あまりの痛みに倒れこみ、じいちゃんが上から顎に一撃
二人目も気絶した
外には後二人
カンカンカン
奇妙な音がした
2人の内外に出てた兵が音の出る方に向かって歩く
がすっ!?
兵士が倒れる
もう1人の兵士が気づき此方を見るが倒れた味方の姿しか無い
「何何故誰もいない?」刹那
ドゴォォ鈍い音がした
自分に何が起こったか分からないままに地面が見えた
4人が沈黙した
ボロ小屋に1人の老人が音もなくはいる
部屋は3つ
スウゥッと影が走る
全ての部屋のドアが音も無く開く
我慢できなくなった1人の男が部屋から飛び出してきた
「フッ!」ジジイの吐く声が聞こえた
「主はイルベジィークか?」じいちゃんは羽交い締めにした男に問う?
「だったらどうする?」男は言った
「なら連れ出すわな(笑」ジジイは笑いながら
男を赤いロープで亀甲縛りにした
縛り上げ猿ぐつわをかましアジトのジープに全員乗せた
皆赤いロープで亀甲縛りである
麓までジープをかっ飛ばし自分のハマーに彼らを載せ替えて山を降りた
賑わう大都市アッサラー 、ジジイは都市の中心部を目指し進む
何人かが意識を戻してきた。
中心部のちょうど真ん中あたりでかいビルの地下駐車場に入ったぐるぐる降りて
地下4階北側の一番端壁側に車を止めた
ジジイはスマホを取り出し電話した
3分後音も無く壁が開いたハマー2台分に開いた壁を見てゆっくりと壁が開いた場所に入っていった一番最初の交差点?を左に曲がるすぐに駐車場がありジジイは車を駐車に止めた  

Posted by マヨタン at 00:12Comments(0)